設定ゼロ、すぐ構築。AWSの新しい始め方
クレジットカード不要。ソーシャルアカウントでサインアップして、事前設定済みの環境で作ることだけに集中
予想外の請求なし。最大 6 か月間 AWS を試せる
サインアップ時にクレジットカードの登録は不要です (※1)。100 USD のクレジットですぐに構築を始められます。また、主要な AWS サービスを探索するにつれて最大 $100 USD のクレジットを獲得できます。クレジットの利用期間は最大 6 か月間です。(※2)。
6 か月が経過するか、クレジットを使い切った場合は、有料プランへの切り替えで利用を継続できます。
6 か月が経過するか、クレジットを使い切った場合は、有料プランへの切り替えで利用を継続できます。切り替えない場合、課金は発生しませんが、アカウントは自動的に閉じられます。ただし、作成したコンテンツは 90 日間保持されるので、その間にいつでも有料プランへ切り替えて再開できます。
※ 本コンテンツは日本のお客様向けの参考コンテンツであり、こちらのドキュメント の内容が優先します。最新の内容を確認するにはドキュメントをご確認ください。また、AWS ブログ でもリリース内容についてご確認いただけます。
やりたいことだけに集中できる !
サインアップ後、すぐに構築を始められる
アカウントを作成したら、そのままリソースの作成に取りかかれます。事前に必要な設定はありません。
お持ちのアカウントでサインアップ
GitHub、Google、Apple、Amazon のアカウントでサインアップできます。サインアップ時には AWS 用のパスワードを 1 つ作成します。
AI コーディングツールをすぐに接続できる
Kiro、Claude Code、VS Code など、普段使っているツールをそのまま接続できます。表示されるスクリプトをターミナルに貼るだけで準備完了です。
ご利用金額の上限を設定可能 (有料プラン)
プロジェクトごとに「ここまでしか使わない」という月額の上限金額 (税抜 20 USD から) を設定できます (※3)。上限が近づくと AWS が通知し、上限に達するとプロジェクト内のリソースが自動で停止します。上限を超えて課金されることはありません。
プロジェクトごとに月額の利用上限を 20 USD (税抜) から設定できます。すでにリソースをお使いの場合は、現在の利用状況に基づいた金額が提示されます。
メール一通でチームメンバーを追加
一緒に開発する人をメールで招待するだけで、同じプロジェクトのリソースにアクセスできるようになります。
こんな方におすすめ
学習用のサンドボックスとして使えます。クレジットの範囲内で、追加費用を気にせず手を動かせます。
自分のアプリを AWS で動かしたい。でも設定の学習に時間をかけたくない。サインアップして、使い慣れたサービスにすぐアクセスできます。
普段使っているツールを接続して、AWS リソースの作成や管理ができるようになります。
アイデアの検証にまず必要なのは、実験環境です。有料プランでは利用上限を設定して、予算の範囲で自由に試せます。
学習用のサンドボックスとして使えます。クレジットの範囲内で、追加費用を気にせず手を動かせます。
3 ステップで構築開始できます
1. サインアップする
GitHub、Google、Apple、Amazon のいずれかのアカウントでサインアップします。サインアップ時に AWS Builder ID が自動作成されます。既にお持ちの場合は一部の設定が引き継がれます。ほとんどのお客様はクレジットカード不要で始められます (※1)。
2. プロジェクトを作成する
AWS Settings でプロジェクトを作成すると、構築に必要な環境が自動的に用意されます。3 つの AWS リージョン (データセンターの所在地域) のうち 1 つに自動で環境が作成されます。
3. 構築を始める
コンソールからリソースを作成することも、AI コーディングツールを接続することもできます。AWS CDK や Terraform も使えます。
用途に合ったプランへいつでも切り替え
いつでも上位プランに切り替えられます。構築済みのプロジェクトはそのまま利用を継続できます。
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無料
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有料プラン
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高度な機能 (フル機能) の有効化
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料金
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無料 (※1) |
従量課金 |
従量課金 |
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クレジット
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100 USD + 追加で最大 100 USD (※2) |
追加で最大 100 USD (※2) |
— |
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利用期間
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6 ヶ月 |
無制限 |
無制限 |
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プロジェクト数
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最大 9 |
最大 9 |
AWS アカウント数 : Organization の上限まで作成可能 |
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月額の利用上限 (税抜)
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— |
◯ (プロジェクトごと、20 USD から) (※3) |
— |
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リージョン (データセンターの地域)
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自動 (3 か所から 1 つ) |
自動 (3 か所から 1 つ) |
自由に選択可能 |
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アクセス制御のカスタマイズ
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AWS が管理 |
AWS が管理 |
自分で完全にコントロール |
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AWS Marketplace
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— |
— |
◯ |
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コンプライアンス対応
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— |
— |
◯ |
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長期利用割引
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— |
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◯ |
既存の AWS アカウントとの違い
既存の AWS アカウントは引き続きそのままご利用いただけます。新しい AWS アカウントでは、設定や管理の多くを AWS に任せることで、構築に集中できます。
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新しい AWS アカウント (無料 / 有料プラン)
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フル機能の AWS アカウント (高度な機能の有効化 / 従来の AWS アカウント)
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初期設定
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不要 (事前設定済み環境を利用可能) |
ご自身でセットアップ (AWS IAM、Amazon VPC、リージョン等) |
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アクセス管理
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AWS が自動管理 |
自分で設計・管理 (IAM ポリシー、サービスコントロールポリシー、リソースコントロールポリシー等) |
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リージョン (データセンターの地域)
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3 か所から 1 つに自動選択 |
自由に選択可能 |
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組織管理ポリシー
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AWS が管理 |
自分で作成・管理 |
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チームメンバーの追加
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メールで招待 |
IAM Identity Center 等で設定 |
既存のアカウントをお持ちのお客様も、新しい AWS アカウントを別途作成して試すことができます。
設定不要。あとは構築するだけ !
クレジットカードなしで始められます (※1)。100 USD 分のクレジット付き。サインアップから数分で構築を始められます。
今すぐサインアップ »備考
※1 クレジットカードについて
ほとんどのお客様はクレジットカード不要でサインアップできます。ただし、お客様の状況によっては支払い情報の入力をお願いする場合があります。その際、アカウント確認のため 1 USD (または現地通貨の同等額) がカードに一時的に保留されます (3 ~5 日以内に解除されます)。有料プランに切り替えない限り、それ以上の課金は発生しません。なお、無料利用枠の対象外となった場合は有料プランでのご利用となります。有料プランでは利用上限を設定して、予算の範囲内でご利用いただけます。
※2 追加クレジットについて
サインアップ時に $100 USD のクレジットを獲得できる他、アクティビティを 1 つ完了するごとに 20 USD の追加クレジットが付与され、全プロジェクト合計で最大 100 USD まで追加クレジットを獲得できます。対象となるアクティビティは AWS マネジメントコンソールのホーム画面でご確認ください。
※3 利用上限の最低額について
利用上限の最低額は 20 USD またはお客様の推定利用額のいずれか大きい方となります。